ババを引いた話 その3

これが私のSEXした女性の最高年齢だったんですが、哀しい事に2003年に記録更新してしまいました。

その頃、私はソープランドやファッションヘルスには飽きたらず、もっぱら裏風俗に興味が向いていました。

で、そんな中、興味を引いたのが「深夜、博多の中洲の公園に青色の車が止まっている。

その運転手」

ババを引いた話 その2

「女子大生」という単語のピーンと脳のツボを押されてしまったわけですな。料金は2万円ということで話はまとまり、近くにあるレンタルルームに案内されました。「ここで待ってれば女の子来ますから~」と客引きの兄ちゃんは去り、待つこと10分。

来ました! ???

最初は受付のおばさんが入ってきたと思ったのですが、違いました。「なんもなんも」と北海道弁で話す40~50代くらいのガハハオバチャン。どこが女子大生やねん。

これが今夜の私の相手ですか!

あまりの出来事に怒るより絶望的な気分となり、さすがにこのガハハオバチャンとSEXするのは嫌なので、せめて手コキとフェラで済ませられないかなぁと思い「あの~おねいさん(気を浸かって)とは、どこまでできるんでしょう」と聞いたら「最後までよぅ、うふぅ」と更に絶望的な答えが。

結論から言いましょう。やりました、このガハハオバチャンと!

つくづくあの頃は若かったんだなぁと思います。今じゃ絶対勃たない!

教訓:客引きには絶対付いて行くな!!

ババを引いた話 その1

まぁ、なんだ。このブログでは風俗の良い面ばかりを取り上げていますが、もちろん風俗にも暗黒面があります。

かくゆう私も何度となく金をドブに捨てたことか。

このコラムでは私の失敗談を三つほど語りますので皆さんの参考にしてください。

あれはもうかれこれ25年前、風俗に行きだして2~3年くらい。ソープやファッションヘルスには慣れてきてビギナー感も薄れてきて、「何かもっと面白い風俗はないかな?」と思うようになってきた頃です。(一番危ない時期でもあります。)

その夜、私ソープにでも行くつもりで池袋西口から北口の繁華街をウロウロしてました。

池袋は結構ソープランドが多くて、どこのお店に入っても大概は大丈夫という安心な街です。吉原より相場が安いし。

で、本来ならソープへ予約電話入れてから行った方が安全なんですが、その日はちょっと繁華街をうろついて「何か面白いお店はできていないかな?」と探したい気分だったのです(繁華街を歩いて風俗店を探すのが私の趣味)。

これが間違いのもとだった。

普段なら客引きがいても、無視して通ってたんですが、あれは忘れもしないホテル・レイの前、ここで客引きをしてた兄ちゃんの「お客さん、今なら女子大生がいまっせ」という掛け声につい足を止めてしまった私。

今はなき伝説の名店 その3

待ち時間にも前迩したショーが見れたので退屈しません。

で、いよいよももちゃんと個室に。

ショーパブの付属の個室サービスなので、軽めかなと思っていたのですが、ももちゃん、しっかりこっちを攻めてきます。

男性としてはさっきから視覚的な刺激を揺さぶられっぱなしの興奮状態で、その上ももちゃんが「恋人相手にするような一生懸命なフェラ」をしてくるので、あっという間に精液どっぴゅーーーー。

いやぁ、長年風俗行ってきたけれど、このときの射精が一番気持ちよかった。

次に札幌に来ることがあったらぜひまた行こう!と思ってたんですが、なんと警察に摘発されてしまいました。風俗法違反ではなく、「公然わいせつ罪」で。

そりゃあんだけあわび見せてたらそうなるわな。

今もススキノに「プッシーキャット」という名前のお店はありますが、単なる個室ヘルスになっちゃったみたいです。残念。

今はなき伝説の名店 その2

しばらくすると陽気な店員さんが「再びショータイムです。ステージに上がってください」と四~五名のお客さんを上げると(もちろん、私も躊躇なく上がった)、「マグロ状態で仰向けに寝そべってください」という指示。

そして、また「ハイ! ハイ! ハイ! ハイ!」の掛け声。今度は何が起きるのかな、と思っていたら頭の上を、おねいさんたちが順番に一人ずつ横歩きしていく、というものでした。鼻血ドピュー。

だって全員のあわび丸見えなんだもん!

で、あわびを見るだけでいい、というお客さんはこれで入場時間を終えて帰ってしまうわけだが、でも、このお店、ただのショーパブじゃないんだな。なんと、別料金で個室ヘルスサービスもやってるのだ。

それも話してみて気の合う子、おっぱいの大きい子、さらにはあわびが使いこまれてなくて新鮮な海の幸のようなおねいさんを、氏名して個室に連れこめるのだ。

これって完全顔出しの上にあわび確認OKという、個室ヘルス的には最強じゃないすか!鼻血どどどピューー。

さっそく、小柄でかわいくて、まだあわびもそれほど使いこんでなさそうな「もも」ちゃんを指名しました。ももちゃんは氏名が混んでいて、一時間くらい待たされましたが、おねいさん待ちの場所は追加でショー料金をとられることはなく、良心的なシステムでした。