ババを引いた話 その2

「女子大生」という単語のピーンと脳のツボを押されてしまったわけですな。料金は2万円ということで話はまとまり、近くにあるレンタルルームに案内されました。「ここで待ってれば女の子来ますから~」と客引きの兄ちゃんは去り、待つこと10分。

来ました! ???

最初は受付のおばさんが入ってきたと思ったのですが、違いました。「なんもなんも」と北海道弁で話す40~50代くらいのガハハオバチャン。どこが女子大生やねん。

これが今夜の私の相手ですか!

あまりの出来事に怒るより絶望的な気分となり、さすがにこのガハハオバチャンとSEXするのは嫌なので、せめて手コキとフェラで済ませられないかなぁと思い「あの~おねいさん(気を浸かって)とは、どこまでできるんでしょう」と聞いたら「最後までよぅ、うふぅ」と更に絶望的な答えが。

結論から言いましょう。やりました、このガハハオバチャンと!

つくづくあの頃は若かったんだなぁと思います。今じゃ絶対勃たない!

教訓:客引きには絶対付いて行くな!!

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